2004年10月31日(日) |1200636 visits since 2004.10.31 |AcNet Project

香田証生さんを偲ぶメッセージ集

[427] もうすぐ春ですね。(栃木県)2020-03-11 14:06:42

あの時はまだ中学生でした。確か中学2年生だった気がします。香田さんを目にして 悲しかったです。 あなたの歳を今年9月に越します。幸せとは一体何でしょうか? 親戚の人誰一人いません。家族2人の孤独生活です。 一人っ子の私は過去を振り返る時があります。兄弟がいない私はあなたのあの頃の 出来事を振り返る事もあります。とても悲しいです。しかしあなたは本当は寂しかった のでしょうね。 私も週末実家に帰ります。寂しいのでしょう。また出掛けたいという気持ちもあるの でしょう。実家に帰って香田さんを想う気持ちが僅かながらにあります。 旅とは何なのか?人生とは何なのか? そんな私ですが今年中に実家へ戻れる事ができました。また実家近くの会社も採用され ました。久しぶりの実家生活です。新生活とはまた違いますね。 同級生とは全く会話を暫く取っていません。私は野球部でしたがバレー部、サッカー部 の友達がいました。 その同級生は香田さんの事を忘れずいてくれているか。 私はあの頃の悲劇を忘れません。そして香田さんの死を無駄にしません。 私がじいさんになり、死んだら一緒に天国で酒でも呑みましょう。 香田さん、こんな未熟な私ですが天国から見守ってください。 ではおやすみなさい。

NHK World (2011.2.1) Real Life Lessons
(日本・イラク間の小学校交流)
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Radio Japan 2010.12.23
Saleem visits Kouda family
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19-06-16 平成が過ぎ去り、令和になりましたよ。 ( 東京都 / 24歳 女 )
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12-06-15 人に忘れられたとき、はじめて人は死ぬ。 ( 長野 / 24歳バックパッカー )
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わが友「香田証生君」の死から1年をむかえて(2005年10月28日四ノ宮 浩
画家Maurice Loirand (1922-2008)(同夫人の詩人霜鳥和絵さんは「眠る詩人の木」の著者)のコレクションより:

La grande ferme