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香田証生さんを偲ぶメッセージ集

[429] 故郷と悲しさ(栃木県)2020-03-24 07:18:55

故郷の物語は魯迅という作者がいましたが今回の故郷は違います。 廃れるとそれまた死ぬ。私の故郷は昔は賑やかでした。然し子供の数が減り学校が少な くなりじいちゃんばあちゃんが増えて来たのです。 そのじいちゃんばあちゃんがまた亡くなると寂しい者でやがて廃村地になりそうです。 昔私の優しいじいちゃんがいました。友達が家に来た時喜んでくれたのです。 私のじいちゃんは小学生の頃亡くなりました。人が亡くなるのは凄く悲しい事。 香田さんが西アジアか中東で亡くなった時も悲しかったです。 涙が止まらなかった。あなたがかわいそうだったから。 あの時からだいぶたちますが、香田さんは私を天国で見守ってください。 では続きはまた後で話しましょう。

NHK World (2011.2.1) Real Life Lessons
(日本・イラク間の小学校交流)
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Radio Japan 2010.12.23
Saleem visits Kouda family
2018年の今頃
19-06-16 平成が過ぎ去り、令和になりましたよ。 ( 東京都 / 24歳 女 )
2011年の今頃
12-06-15 人に忘れられたとき、はじめて人は死ぬ。 ( 長野 / 24歳バックパッカー )
2010年の今頃
11-06-05  ( 東京 / 信也 )
11-06-03 証生さんとチェ・ゲバラ ( 東京 / 信也 )
11-06-03 証生さんと吉田松陰 ( 東京 / 信也 )
2007年の今頃
08-06-06 天国の香田証生さんへ ( 宮城県 )
08-05-26 こんなに遅くにここにたどり着きました。 ( 東京都小金井市 / 働く母 )
2005年の今頃
06-06-11 181さん ( アメリカ / 社会福祉関係 )
06-06-06 証生さん、どうか私をお守り下さい ( )
わが友「香田証生君」の死から1年をむかえて(2005年10月28日四ノ宮 浩
画家Maurice Loirand (1922-2008)(同夫人の詩人霜鳥和絵さんは「眠る詩人の木」の著者)のコレクションより:

La grande ferme