2004年10月31日(日) |1949992 visits since 2004.10.31 |AcNet Project

香田証生さんを偲ぶメッセージ集

[67] 国内の反応の多く(東京都)2004-11-26 20:19:15

平和を手に入れて、物質的に豊かになることのみを目指してきた結末がこれ。「本当に香田さんが本心で何を考え、どういう必死さで危険な土地に入ったのか、想像さえしないのか?」と、正直、世の中が狂っていると思った。 こんな情報社会で、「未経験の単身であんな危険な地に、安易な気持ちで入っていく人がいる」という説を、容易に肯定できるほど、日本では異常な事件が次々に起こっていて、その事実を自然と容認できる世の中ができあがりつつあるのでは。 一番支持される正しさは、武器をもって自己防衛することなのか?騙されたり殺されたりされる方が悪いのか?精神的な豊かさ、物質的な豊かさを、日本は全て失いかけているのではないかと思うと、薄ら寒い。

NHK World (2011.2.1) Real Life Lessons
(日本・イラク間の小学校交流)
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Radio Japan 2010.12.23
Saleem visits Kouda family
2009年の今頃
16-10-25 虹を見ました ( )
2006年の今頃
13-10-31 今年も ( / 練馬区 主婦 )
13-10-29 あなたの指輪と出会いました ( )
2005年の今頃
12-11-04 ずっと、忘れません。 ( / 主婦 )
12-10-31 今年も ( / 練馬区 主婦 )
2004年の今頃
11-10-31 今年もこの季節になりました。 ( / 練馬区 主婦 )
2003年の今頃
10-11-20 今回も命日でなくてごめんなさい ( / 主婦 )
10-10-31 ずっと忘れません ( / 練馬区 主婦 )
10-10-29 初めてお便りします。 ( / 教諭 )
わが友「香田証生君」の死から1年をむかえて(2005年10月28日四ノ宮 浩)
画家Maurice Loirand (1922-2008)(同夫人の詩人霜鳥和絵さんは「眠る詩人の木」の著者)のコレクションより:

La grande ferme